テラスでグリーン

 

greenガーデニングというにははばかられる、ベランダよりはスペーシーなのでテラスで植物。ボタニカル。

植物は光合成していますが、皮膚から人も光合成するようにビタミンDを取り込んで化学変化をしているのでしょうか?

植物なら光と酸素と水から栄養を取っているけれど、人は経皮吸収する栄養はあったりするのでしょうか?皮膚から浸透するには、固体のままではなく、水溶性、脂溶性など溶けて皮膚に入り込まなければいけません。皮膚から身体に良いものが入り込むのであれば、経口摂取以外にも道が開けることになります。毛穴から何かが入るというのはどういうことでしょうか?そもそも皮膚は細菌が入り込まないように何層にもなっている、護っていると理解しています。

これを考えると金属アレルギーの金属も、メタルのままで皮膚に浸透する、あるいは化学反応するということもないので、溶ける金属、金属イオンになるという性質が大前提になります。

溶けない金属、金属イオンに変化しない金属であったなら、皮膚に反応するということが無い、誰に対しても無害と言えるのではないでしょうか。

これを読んで結晶とイオンの違いが少しわかりました。

経皮吸収に対する基剤

 

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